若冲展(東京都台東区)の入場制限60分の立看板

展覧会【若冲展】に行った 入場待ち時間60分でさようなら(東京都美術館:東京都台東区)2016年春

追記 2016年5月20日 金曜日

『若冲展』への来場を事実上断念しました。

5月19日に足を運びましたが230分待ち。我慢ができず待てませんでした。

→ 更新日2016年5月20日 展覧会【若冲展】を諦めた だって平日の昼下がりなのに入場待ち時間230分なんだから(東京都美術館:東京都台東区)2016年春

 

追記 2016年5月15日 日曜日

『若冲展』公式サイトによりますと ~パソコンで見ますとトップページの右側にその案内があります~

本日2016年5月15日 11時35分現在にて

『若冲展』に関する、チケット売り場待ち時間はおよそ【5分】。それとは別途必要になる、入場待ち時間は【180分】であります。3時間待ち!。

これから行く人は、体調を崩さないように十分な対策をなさってから足をお運びください。

 

この記事の概要

中身の濃い、出張連戦中に休息を

2016年4月26日 火曜日

この日は私の出張3連戦の2日目。日が経つにつれて内容が濃くなるのが今回の出張の特色で、月末しかもゴールデンウイーク前ですから、出張のスケジュールを組むのも結構な手間でした。

今振り返ると4月29日、30日、5月1日の休みの日は、仕事のことをほとんど考えませんでしたから、疲れが溜まった出張3連戦だったのでしょう。

そんな中でも、せっかく東京に出たのだから、また4月26日の出張は中途半端な1日のスケジュールになったので、午後は休日とさせていただきました。

出張先から地下鉄で上野駅に出ました。

 

自らの五感で評価を

楽しみにしていた、評判の良い上野の蕎麦屋に足を運んで昼食を。

この日は暑かったので、せいろ大盛りにしました。つゆは熱かったのですが。

店の雰囲気は悪くなかったのですが、13時を回っても人の出入りがひっきりなしで慌ただしく、腰を下ろして食べているのに落ち着かない。祖父はコーヒーを『コーシー』と言っていましたが、私は江戸っ子でもなんでもないのでこの落ち着かなさは嫌だ。

まずくはなかったのだけれどどうも口に合わない。言われているほど評価の高さを感じられない(私の舌の良し悪しに自信があるわけではないけれど)。ずいぶんと濃いつゆに蕎麦湯を入れて飲んだ時が美味しいと思った時かもしれない。

人様の評判に左右されることなく自らの五感で感じて評価する。人様は人様、自らは自ら。そうありたいものです。

 

上野公園はいつにも増して賑やか

上野に出てきた理由は蕎麦屋ではなく、東京都美術館にて行われている『生誕300年記念 若冲展』であります。

オンラインチケット、いわゆる前売券を買っていました。何はともあれ伊藤若冲、伊藤若冲ナンバーワン!、とまで熱を上げているわけではないのですが、ピンと来た。そうとしか言いようのない何かを伊藤若冲に感じたのです。その私の直感が正しいかどうかも『若冲展』に足を運ぶ目的です。

この日の上野公園はいつにもまして賑やか。連休中ではないというのに、イベントが行われているとはいえどうもおかしい。

 

若冲展の東京都美術館(東京都台東区)を遠くから見る
若冲展の東京都美術館(東京都台東区)を遠くから見る

 

上野動物園の方向から親子連れの団体が歩いてきたり。これは幼稚園の親子遠足だったのでしょう。なんといってもお母さんが若いもの。

そう言えば、上野駅では中学生ぐらいのグループにアチラコチラですれ違いました。これは修学旅行生か。東京スカイツリーの電車案内板を見ていたからそれから東京スカイツリーに行ったのかしら。私は行ったことがない。

 

4月26日14時半頃で、入場待ち時間60分

これでお金も回れば日本経済にとってはいいことでしょうからまあいいとして、東京都美術館に着きました。

 

若冲展(東京都台東区)の赤色の巨大ポスター
若冲展(東京都台東区)の赤色の巨大ポスター

 

ずいぶんと人がいるなあ、大丈夫かね。

と思いながら出入口に近づきますと、拡声器を持った係員の『入場まで60分待ちでございます』のアナウンス。いやあ参りました。

 

若冲展(東京都台東区)の入場制限60分の立看板
若冲展(東京都台東区)の入場制限60分の立看板

 

行列も嫌。本当に嫌。

『若冲展』の後のことがありましたので60分のロスは大きく、痛い。

5分ほど考えて止めました。『若冲展』は今度にしよう。本年2016年1月に足を運んだ上野東照宮ぼたん苑に2度目の来苑をとも思ったのですが、そうだ竹橋へ行こう。

 

東京国立近代美術館の常設展momatコレクション(東京都千代田区)の出入口前の大看板 2016年4月26日
東京国立近代美術館の常設展momatコレクション(東京都千代田区)の出入口前の大看板 2016年4月26日

 

追記 2016年5月9日 写真も

momatコレクションに足を運びました。移動がありましたから15時前入り(閉館は通常17時)。それと、もう一つの展覧会を見ますと2時間では足りません。その分身体も疲れてしまいますが、贅沢な時間を、良い時間を過ごすことができました。

ぱっと浮かぶ印象的な絵は、藤島武二の女性画。特に『うつつ』が良い。

鏑木清方の雛人形、五月人形に関する絵の鮮やかさ、可愛らしさも印象深い。

ここから自宅に直行する場合は、美術館を出てから10,15分ほどかけて徒歩にて神保町、九段下へ出るのが最近のパターンです。九段下駅よりも神保町駅の方が近い。

別途『当日券購入待ち時間』あり。事前にオンラインチケットで購入しておくと良い

入場待ち時間60分は、あくまでも『入場するまでに60分かかります』とのことでありまして、入場券がない人は『入場の待ち時間』とは別に、『入場券を買うための時間』が必要になります。5分で買えればよい方で、下手をすると当日、入場券を買うのに30分待ちであります。

足を運ぶ前に、インターネットが利用できる人は、オンラインチケットで購入しておくと待ち時間のイライラが省略できます。

問題は支払い方法がクレジットカード決済のみであることでしょうか。個人情報の管理の観点などから利用したくない人もいるでしょうから。

また購入後のキャンセルはできません。つまりキャンセルの理由がどうであれ(180分待ちなんて嫌だ!であっても)購入したらキャンセルによる返金を受けられません

同じ5分、10分であるならば、オンラインチケットを購入して事前に済ませておいたほうがいい。

入場券の方式は次のいずれか。購入時にいずれの方式かを選択する必要があります。

  • プリンターで印刷した入場券を持って、美術館へ行くこと。
  • スマートフォンを持って行って、入場券を画面表示すること。

以上、『オンラインチケット』の一部について追記 2016年5月15日

本記事参考サイト:生誕300年 若冲展|オンラインチケット

  • サイト管理者:株式会社イーティックスデータファーム
  • サイトアドレス:2016年7月1日現在
    http://www.e-tix.jp/jakuchu2016/

 

『待ち時間』概要 公式アカウントを参考にして

朝から、早いうちから、行けばいいじゃあないか。

いえいえ、そうはいえないのが『若冲展』の怖いところ。

待ち時間の詳細は『生誕300年記念 若冲展公式アカウント(@jakuchu_300)』で確認することができます。

本記事参考サイト:【twitter】生誕300年記念 若冲展公式アカウント

  • 備考:2016年7月1日22時19分現在のフォロワーは15,738。ずいぶん減りましたがまだまだいるんですね。余韻に浸っているのか関心がなくなったのか(追記 2016年7月1日)
  • サイト管理者:twitter上に記載がなく詳細不明。東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)または生誕300年記念「若冲展」広報事務局と思われる。
  • サイトアドレス:2016年10月12日現在で存在しています。
    https://twitter.com/jakuchu_300

A】以下は、上記の公式アカウントの情報に基づく、平成28年4月26日から5月2日までの話です

  • 開室の朝9時30分から10時までの待ち時間は、早くても50分待ち。最長で90分待ち。朝早く行く意味がないではないか。
  • 昼12時台までに待ち時間のピークを迎えます。待ち時間80-100分を見込むとよいでしょう。昼食はどうするのだろう。館内は腹がなる音がアチラコチラから聞こえるのでしょうか。
  • 午後3時台になると落ち着きつつありますが、それでも待ち時間30-50分を見込むとよいでしょう。
  • 午後4時30分頃になると、全日の開室時間内では待ち時間が最も短くなります。ただしそれでも「会場内は混雑しています」とのこと。17時30分閉室のためこの時間始まりだと鑑賞時間は1時間しかありません。
  • 結局のところ、待ち時間は不可欠と考えるべきでしょう。

B】【追記】上記の公式アカウントの情報に基づく、平成28年5月3日から5月8日までの話です

追記 2016年5月9日

若冲は本当に人気があるのですね。知りませんでした。お恥ずかしい話でございます。

過去の展覧会を調べてみても、入場待ち時間があることが自然である様子。入場待ち時間60分が大したことないように思えてきたから人間って、不思議なものですね。

この期間は、御存知の通りゴールデンウイーク中ですのでそれに基づく割引が必要であるように思います。ただし、5月10日より作品の一部の展示替えがありますので、若冲マニアが再度足を運ぶことも考えますと…、う~んどうでしょう。

  • 開室の朝9時30分から10時までの待ち時間は、その多くが100分待ち。最長で140分待ち。初めて見ました140分待ち!
  • 昼12時台までに待ち時間のピークを迎えます。待ち時間80-100分以上でした。朝から並んで11時台にようやく見られても疲れて、お腹が空いて見る集中力がなくなってしまいそう。
  • 午後3時台になると落ち着きつつありますが、それでも待ち時間60分以上でした。
  • 午後4時30分頃になると、全日の開室時間内では待ち時間が最も短くなることは変わりありません。ただしそれでも「会場内は混雑しています」とのこと。17時30分閉室のためこの時間始まりだと鑑賞時間は1時間しかありません。
  • 5月6日は金曜日のため閉館時間が20時に延長されました。17時台の待ち時間はなんと、110分待ち。19時台も40分待ちでどうなっているのでしょう。
  • 待ち時間は不可欠でございます。

 

入場までに美術館の外で待つ必要あり【前もって暑さやトイレなどの対策を】

若冲展(東京都台東区)のチケット購入者の長い列
若冲展(東京都台東区)のチケット購入者の長い列

 

上記の写真の左側の行列が、入場券を求める人の列です。

この写真では分かりづらいのですが、右側には入場制限を受けている人の列があります。そうなのです。入場予定者も外で待つことになるのです。足を運ぶ前に十分な対策をとってください。

ゴールデンウイークを過ぎて、ずいぶんと暑くなってきましたよ。

暑さの対策:5月であっても熱中症に要注意

  • 日差しを除ける:帽子、サングラス、日傘
  • 水分を補給する:水筒、ペットボトル。水、お茶(甘いものは、余計に喉が渇くかもしれません)。
  • 汗を拭く:タオル、ハンカチを1枚のみならず複数枚の用意を
  • 日焼け止め:私の父は仕事の外回りで、既に腕が赤いです
  • 身体に風を送って涼しさを:扇子やうちわ、新聞や雑誌

雨の対策:身体の冷えに要注意・傘を凶器にしないで

  • 雨を除ける:傘(長い傘は凶器になるので特に注意)、雨がっぱ、帽子
  • 雨にぬれても困らない格好やバッグなどの持ち物を
  • 雨を拭く:タオル、ハンカチを1枚のみならず複数枚の用意を

食事の対策:腹が減っては戦はできぬが、そこにいるのはあなただけではない

  • 腹が減っては、腹を鳴らせていては、絵に集中できません。周りの人も困ってしまう。
  • 並んでいるうちにお腹を少しだけ満たしておくと、会場内にいる時間を多くできるのではないでしょうか。それだけ感動の時間も増えるということです。
  • パンやカロリーメイトなどの類、おにぎりが良さそう。手もあまり汚さず。ごみもあまり出ず(どうしても出てしまうパンのくずに注意)。においもあまり出ず。
  • クッキーやビスケットは、喉が渇きそうでどうなんでしょう。飲み物と一緒であれば水分を吸って腹持ちがよさそうですが。
  • 特にお弁当は、においの点で周りの人に迷惑になりそう。食べた後のごみ、荷物もがさばりそう。
  • 大体が、美術館で待ち時間60分120分、その間の食事はどうしようなんて心配はしたことがない。何がしかの食べ物があっていい。

待ち時間、行列の対策:周りに人がいることに気を払って

  • 複数人で行く人は、仲の良い人と行きましょう。「これから仲良くしたい」人と行って話が弾まないと…どうなんでしょう。苦行だ。
  • 喧嘩はしないで。我慢ならないのはみんな同じ。仲良くしようよ。
  • 大きな声でしゃべらないで。迷惑千万。
  • 「暑い」「暑い」言わないで。余計に暑くなる。
  • 一人で行く人は、スマホ・本・携帯ゲームなど何かしらがお友達。さすがにサッカーボールは…。
  • 会場内で足を踏まないで。足を踏むことはあたり前田のクラッカーではない。

サイトやtwitterなどで『若冲展』の感想を拝見しますと、「行って、待って、それでも良かった」「いやあ、大満足」『もっと長く観たい」という感想が大多数です。

もしかしたらその時間が30分しかないのかもしれませんが、その感動のために待ち時間を、無事に過ごしましょう。

トイレの対策:これはどうしよう

  • トイレは生理現象で致し方がないので、複数人で行く人は、我慢しないのが得策でしょう。赤の他人の周りの人も理解してくれるのではないでしょうか。「なんで割り込みするんだ!」と凄まれたら、こんな混雑状況ですから、ちゃんと理由を言えば理解してくれるでしょう。楽しみな時間を過ごすのにトイレ一つで嫌な思い出にするのはおかしいですから。
  • 特に高齢者の何もしない、2,3時間は厳しいと思います。近くなるのが自然。
  • だけれど、分からず屋の無分別な奴もいますから、行列に突っ込んでいく前にトイレを済ます。それもマナーではないでしょうか。
  • 東京都美術館の館内のトイレ:大混雑で難しそう。最後の手段として。
  • 上野恩賜公園の公衆トイレ:探せばいくらでもあります。人の無分別な出入りがあるので汚れが目立つかもしれない。
  • 他の建物の中のトイレ:例えば、上野駅ビルなどの商業施設、東京文化会館の1階のトイレ(事実上の入場フリーのはず)。
  • JRや東京メトロ、京成電鉄の、電車駅のトイレ:特に入場券を買う人は。会場までの徒歩の所要時間や入場券購入の待ち時間(別途、入場待ち時間あり)を考えますと、それだけで下手したら4,50分必要になりますから。
  • 一人で行く人は、これはどうしよう。館内のトイレなのか。一人の私は検討中。

トイレのことを考えると、余計に、体調を整えていくべきだ

夜更かしや昨夜の飲兵衛はご遠慮願いたい。

電車の移動中に「●●駅にて体調を崩されたお客様の対応をしたため」といって遅延して、(少なくとも私は)頭にくることと根っこは同じ。事前にやるべきことをなすべきだ。

大きな荷物を持って行くと、きっと疲れます。

館内のコインロッカーも空いているかどうか。なによりもロッカーに荷物を入れている間に時間が過ぎてしまう。買い物は展覧会の後で

あっ、目録をはじめとしたオリジナルグッズも良さそうだから、どうしましょう。

以上、『事前対策』について追記 2016年5月9日、2016年5月15日

 

ゴールデンウイーク明けに来館者は少なくなるか

全く少なくならない。それどころか午前中は140分以上の待ち時間が当たり前だのクラッカーになってしまいました。

5月14日、15日の週末の朝は240分待ち(いずれの時間の情報も『若冲展』twitter公式アカウントによる)。どうしましょう。

以上、追記 2016年5月15日。

 

2016年5月2日、『若冲展』は来館者数10万人を突破したそうです。そう100,000人です。

同じく東京都美術館にて昨年2015年の秋に開かれた『モネ展』はどうだったのでしょう。

 

東京都美術館のモネ展(東京都台東区)の館内看板
東京都美術館のモネ展(東京都台東区)の館内看板

 

私は9月の週末に『モネ展』に足を運びまして、確かに人は多かったけれど(『印象、日の出』はアイドルの握手会を思わせる行列でした)その日の入場制限はなかったものと思います。すんなり入場できた。この絵は見ておいて本当に良かった。

あれ以上の人出ということを考えると今から嫌になってしまいます。数十年前のパンダじゃないんだから。だけれど前売券がありますし、何よりも『若冲は良いんだ』という自らの直感の正しさを確認したい。

ゴールデンウイーク中の来館は避けまして、ゴールデンウイーク明けに行こう。しかし最終日は5月24日火曜日なので思っているほど時間はない。

次の人は、日によって【無料または割引】の特典があります。

  • ① 5月18日水曜日について、65歳以上の人は一人1,000円のところが無料です。『シルバーデー』として無料となります。
  • ② 5月21日土曜日・22日日曜日について、18歳未満の子を同伴する保護者(都内在住、2名まで)は一般当日料金の半額になります。『家族ふれあいの日』として半額割引があります。
    → ②について。オンラインチケットではその割引がないので要注意。オンラインチケットに関するサイトにてご確認ください。
  • 特典を受けたい人は『年齢』(上記の①、②)や『東京都在住』(上記の②)であることを証明できるものが必要です。
    公式サイト上は『公的証明書が必要であると述べていない』ため、社員証でも学生証でも問題ないはず。しかし、健康保険証や運転免許証などの『公的証明書』が確実でしょう。だって、当日200分待ちを超えることが目に見えていますから、証明は直ぐに確実にできたほうが良い。確認する人も人間ですから。

はい、5月18、21,22日の来館は避けますとも。

鬼が出るのか仏が出るのか。『神様 仏様 若冲さまさま』は東京都美術館はじめ主催者でしょうが、私も五感で感じてあやかりたい。

自らの五感で評価をしたい。

 

若冲展(東京都台東区)の来館者は絶えない午後2時
若冲展(東京都台東区)の来館者は絶えない午後2時

 

展覧会『生誕300年記念 若冲展』の概要

  • 展覧会『生誕300年記念 若冲展』
  • 会場:東京都美術館
  • 会期:2016年4月22日金曜日〜5月24日火曜日
  • 開室時間:午前9時30分〜午後5時30分(金曜日は午後8時まで)なお入室は閉室の30分前まで(通常は17時まで、金曜日は19時30分まで入室可)
  • 休室日:4月25日、5月9日
  • 観覧料(当日券):一般1,600円、大学生・専門学生1,300円、高校生800円、65歳以上1,000円

以上

 

  • 記事名:展覧会【若冲展】に行った 入場待ち時間60分でさようなら(東京都美術館:東京都台東区)2016年春
  • 記事更新日:2016年5月2日、2016年5月3日、2016年5月9日、2016年5月15日、2016年5月20日、2016年7月1日、2016年10月12日
  • 記事出典元:山上真オフィシャルサイト

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