蕎麦屋『おか田』(東京都中央区) 店全体を新日本橋駅側から見たところ。店外からでも何が食べられるのか分かるように食べ物の写真と値段が掲示されている。ガラス張りであるが。『茹で立て・店揚げ天ぷら』とある。

【かき揚げそば】を東京の日本橋で食べた(おか田:東京都中央区)2017年春

初来店。蕎麦を取りに行くまで。

2017年4月8日

蕎麦屋『おか田』(東京都中央区) 店全体を新日本橋駅側から見たところ。赤い立て看板が目立つ。
蕎麦屋『おか田』(東京都中央区) 店全体を新日本橋駅側から見たところ。赤い立て看板が目立つ。

 

12時過ぎに先客4名。私の食べ終わりに続々来る。

店に入って右と真ん中に椅子席あり。左に立ち席。椅子のある場所は椅子が小さい。

大きな荷物を置きたいのであれば、席のあるところがいい。腰の位置ほどにある立ち席の置き場所は、小さい。

 

店員は男1、女1。いずれも挨拶しっかり愛想良し。これが良い。

「蕎麦をゆでますのでお待ちください」の言葉。

注文してから5分ほどで「いただきます」。

 

かき揚げそば 420円

蕎麦屋『おか田』(東京都中央区) 店全体を新日本橋駅側から見たところ。店外からでも何が食べられるのか分かるように食べ物の写真と値段が掲示されている。ガラス張りであるが。『茹で立て・店揚げ天ぷら』とある。
蕎麦屋『おか田』(東京都中央区) 店全体を新日本橋駅側から見たところ。店外からでも何が食べられるのか分かるように食べ物の写真と値段が掲示されている。ガラス張りであるが。『茹で立て・店揚げ天ぷら』とある。

 

つゆは甘め。蕎麦は柔らかめで蕎麦の味、香りが良い。

かき揚げは冷めているがそれでもサクサク。ごま油の香りが強い。

にんじん、たまねぎ、長ねぎ(うろ覚え)。海老は入っていない。

 

器も盆もちゃち。盆が小さいのが難儀だがテーブルの大きさに合わせてのこともあるだろう。慌ただしく食べるとひっくり返しそう。これらでコストカットしていると考えれば、問題なし。

 

蕎麦の量は昼食としては支障なし。そばが柔らかめであることも影響しているかもしれないが。大盛り100円も良い。

なす天、春菊天、いずれも100円か120円かで食べられる。舞茸天もあった。

この蕎麦を、土曜日も食べられることはありがたい(第1,3土曜日は休み)。

 

小伝馬町駅、新日本橋駅近くの蕎麦屋『おか田』の概要

  • 名称:おか田
  • 住所:〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-15-10 古川ビル1階
  • 最寄り駅1:東京メトロ日比谷線 小伝馬町駅 徒歩3分
  • 最寄り駅2:JR総武線快速 新日本橋駅 徒歩5分(東京メトロ銀座線・半蔵門線の三越駅前より徒歩にて、新日本橋駅に出ることができる。徒歩合計8分)
  • 最寄り駅3:東京駅 徒歩20分
  • 営業時間1:平日 700-1500
  • 営業時間2:土曜日 700-1430
  • 休日:日、祝、第1,3土曜日
  • 地図アドレス(GoogleMap):https://goo.gl/maps/PN75SugXsH42

本記事参考サイト:そば処おか田(@soba_okada)さん | Twitter

  • サイト管理者:Twitter そば処おか田
  • サイトアドレス:2017年4月16日現在 https://twitter.com/soba_okada
蕎麦屋『おか田』(東京都中央区) 店全体を小伝馬町駅側から見たところ。店は古川ビルに入居している。その2階が古川内科クリニックである。
蕎麦屋『おか田』(東京都中央区) 店全体を小伝馬町駅側から見たところ。店は古川ビルに入居している。その2階が古川内科クリニックである。

 

以上

  • 記事名:【かき揚げそば】を東京の日本橋で食べた(おか田:東京都中央区)2017年春
  • 記事更新日:2017年4月16日
  • 記事出典元:山上真オフィシャルサイト

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