備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)02

備前屋の和菓子【古代葵餅】(愛知県岡崎市)2012年冬

黒い蜜を蓄えた餅は三つ葉葵を形作り、きな粉が黄金色に浮かび上がらせる

もっちりじゅわりの楽しいきな粉餅。

備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)の白地に赤の紙製パッケージ
備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)の白地に赤の紙製パッケージ

白地に葵の印が刷られた紙を開けると、プラスチックケースに入った一口ほどの大きさのきな粉餅が出てきます。

備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)の個包装
備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)の個包装

そのまま口元に運び手を汚さず食べられる、嬉しい気遣い。

噛めば中から溢れ出てくる、甘い蜜の楽しさ。

備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)
備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)

和菓子『古代葵餅』の概要

  • 和菓子『古代葵餅』
  • 製造販売者:合名会社備前屋
  • 住所:〒444-0038 愛知県岡崎市伝馬通2-17
  • 料金:9個入り一箱340円(消費税別途)。2019年9月22日時点。

本記事参考サイト:古代葵餅-備前屋本店

  • サイト運営管理者:合名会社備前屋
  • サイトアドレス:2019年9月22日現在。リンク設定について詳細不明。
  • https://bizenya.co.jp/products/aoi-mochi
備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)の商品表示
備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)の商品表示
備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)02
備前屋の和菓子『古代葵餅』(愛知県岡崎市)02

本記事の名称、更新日、出典元、写真撮影日

■ 記事名称:備前屋の和菓子【古代葵餅】(愛知県岡崎市)2012年冬

(旧:和菓子【古代葵餅】を食べた もっちりじゅわりの楽しいきなこ餅(合名会社備前屋:愛知県岡崎市)2012年冬)

■ 記事更新日:2012年2月8日、その他、2016年6月11日、2016年10月31日、2017年8月11日、2019年9月22日

■ 記事出典元:twitter 山上真@makotomys

■ 写真撮影日:2012年2月8日