菓子舗榮太楼の和菓子『秋田銘菓さなづら』(秋田県秋田市)

和菓子【秋田銘菓さなづら】を食べた 深いぶどうの色の美しさ(菓子舗榮太楼:秋田県秋田市)2010年夏

深いぶどうの色の美しさ、その美味しさ

”さなづら”とは、山野に多く自生するぶどうの一種の方言です。

  • サイト「菓子舗榮太楼/さなづら(24枚入)」より引用。
  • サイト管理者:菓子舗榮太楼
  • サイト「菓子舗榮太楼」2016年7月7日現在
    http://www.eitaro.net/

小さい頃は、濃いぶどう(山葡萄)の味と歯ごたえが好きになれなかった。

今日、食べたら美味しかった。

小さい頃と変わらず好きな、この深いぶどうの色に違わない美味しさを感じられるようになったのかもしれません。

 

和菓子『秋田銘菓さなづら』の概要

  • 食べ物『秋田銘菓さなづら』
  • 製造販売者:菓子舗榮太楼(株式会社菓子舗榮太楼)
  • 住所:〒010-0967秋田県秋田市高陽幸町9番11号
  • 価格例:さなづら8枚入り 840円(税込)
  • 価格例2:さなづら24枚入り 2520円(税込)

本記事参考サイト:菓子舗榮太楼

  • 備考:サイトトップページには、さなづらの紹介として「夏は冷やしてひんやりと」とあります。冷たい緑茶と一緒に御馳走になりたいものです(追記 2016年7月7日)。
  • サイト管理者:菓子舗榮太楼(株式会社菓子舗榮太楼)
  • サイトアドレス:2016年7月7日現在(サイトに関する対応詳細不明のためリンクをしない)
    https://www.eitaro.net/

 

追記 2016年3月22日

本記事のパーマリンクのうち、『wagashi』とすべきところが『wadashi』になっていたので修正した。和菓子が和田氏なのはどうなんだろう。親類縁者の田舎の最寄り駅が和田駅とはいえねえ。駄菓子じゃないよね。

 

  • 記事名:和菓子【秋田銘菓さなづら】を食べた 深いぶどうの色の美しさ(菓子舗榮太楼:秋田県秋田市)2010年夏
  • 記事更新日:2010年8月25日、2016年1月26日、2016年3月5日、2016年3月22日、2016年5月6日、2016年7月7日、2016年9月10日
  • 記事出典元:山上真の本当に笑顔にできるんですか!!

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