【東京駅】散歩 軍配団扇、痴漢撲滅ポスター(東京駅:東京都千代田区)2018年春

街【東京駅】2018年春。丸の内駅舎、軍配団扇、痴漢撲滅キャンペーンのポスター。

軍配団扇 丸の内駅舎、地下ホームに行く途中にて

2018年4月14日 土曜日

東京駅の総武線快速、横須賀線ほかの地下ホームに行く途中で見たもの。

東京駅丸の内駅舎の門扉でお馴染みのデザイン。

街【東京駅】2018年春、東京駅丸の内駅舎。

菊よりも軍配団扇の方がピンとくるが、これだけ見ればそれとも思えず。

相変わらず駅舎は記念撮影、インスタの嵐だが、こちらは誰も彼も素通りなのが面白い。

街【東京駅】2018年春、東京駅地下ホームに行く途中にて軍配団扇。

 

痴漢撲滅キャンペーンのポスター

東京駅地下ホーム。

関東エリアのJRと私鉄、警察による『痴漢撲滅キャンペーン』のポスター。

痴漢や盗撮や、強制わいせつの犯罪者(人権侵害者)はこれを見てもどうとも思わないのだろう。

なぜメンバーは多数の者に庇われ、自らは復活できると思うのか。

街【東京駅】2018年春、東京駅地下ホームにて痴漢撲滅キャンペーンのポスター。

入院して逃亡できるのは、政治家かメンバーか。

あっ、5月23日には監督も加わった。

夏が来たわけではないけれど、昨今はわいせつ犯罪者のニュースを見聞きすると、メンバーを思い出す。

本記事参考サイト:痴漢撲滅キャンペーンを6月1日(金)から実施します。 | 東京都交通局

  • 備考:痴漢撲滅キャンペーンは毎年のように行われているそうです。本年2018年は6月1日から15日までをキャンペーン期間とし、関東エリアの鉄道事業者21社局、警察庁、警視庁、埼玉県警察、千葉県警察、神奈川県警察が主体となり、ポスターの掲出、電車内や駅構内での呼びかけ、関係イベントを実施するなどを行います。
  • サイト運営管理者:東京都交通局
  • サイトアドレス:2018年6月1日現在。リンク設定方針について、トップページに限られるため、リンクを設定しない。
  • https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_information/news/subway/2018/sub_p_201805288026_h.html

 

以上

  • 記事名称:【東京駅】散歩 軍配団扇、痴漢撲滅ポスター(東京駅:東京都千代田区)2018年春
  • 記事更新日:★2018年4月30日、2018年6月1日
  • 記事出典元:★Twitter 山上真@makotomys、山上真オフィシャルサイト
  • 写真撮影日:2018年4月14日、2018年4月22日(丸の内駅舎)

2017年10月30日 座間9遺体第一報、住所不定強制性交、芸能事務所性的暴行4度目逮捕

気になるニュース 2017年10月30日 座間9遺体第一報、住所不定性的暴行、芸能事務所性的暴行

■ 本記事の趣旨について

記事更新日:2017年11月6日

 

『座間9遺体』深夜の第一報から1週間が経った

記事題名:不明⼥性と関連の男⾃宅に複数の遺体

日時:2017年10月30日 月曜日 23:16

出典元:日本テレビ系(NNN)

このニュースに初めて接した際のメディア:ヤフーニュース

メモ:東京・⼋王⼦市で20代の⼥性が⾏⽅不明になる事件があり、警視庁が⼥性と関わりのある20代の⾃宅を調べたところ、複数の遺体が⾒つかった。男が⾃殺サイトを利⽤していたとの情報もあり、警視庁が男の⾝柄を確保し、事情を聞いている。

メモ:時間を置かずに『座間9遺体』とマスコミが呼ぶようになった、白石隆浩容疑者(神奈川県座間市、27)の死体遺棄事件のこと(2017年11月6日現在)。私が知る限りは、これが第一報である。テレビだと『ニュースゼロ』(日本テレビ系)のようす。

メモ:白石隆浩容疑者の自宅は小田急小田原線の沿線にあり、その自宅は電車内から見える。文化の日までに2,3度電車内から見た際は、自宅やその数十メートル先に規制線が貼られ、自宅近くには警察車両、警察官が配置され、関係者以外が立ち入りできないようになっていた。そのため遠くから見る限りでは野次馬的な奴らはおらず、思いのほか静かな雰囲気だった。

メモ:犯行を認める供述をしているとの報道がされているが、2017年11月1日午前、警察車両に乗車中の顔を撮影された際に両手で顔を覆っていた、つまり自分の顔を見えなくしていたのはなぜなのだろう。『顔を見せないように』という警察の指導なのだろうか。だったら袋をかぶせておけばいい。性的暴行を行ったという供述報道を踏まえると、生への執着があるように思えるが。捜査、裁判を混乱させようとしているのか(殺人ではなく自殺幇助だなど)、単独犯ではないのか(複数人の男がクーラーボックスを自宅に搬入していた、ホスト風の男や未成年者風の女が自宅に出入りしていたなど)、かばっているのか。

 

強姦、強制性交だとマスコミは氏名を公表しないのだろうか、それともお偉いさんか外国人なのか

記事題名:「怒るよ」⼥性を脅して暴⾏した疑い、男逮捕 道案内させ⼩屋に誘い込む/浦和東署

日時:2017年10月30日 月曜日 22:57

出典元:埼玉新聞

このニュースに初めて接した際のメディア:ヤフーニュース

メモ:強制性交の疑い、逮捕、住所不定、31、氏名の記載なし、容疑否認「何のことか分からない」

メモ:「大声を出さないで」「怒るよ」などと脅して暴行した疑い。

 

やりたいことやりたいだけやって後は『意味不明』と言える性根がほしい、とは思わない

記事題名:⼥性に暴⾏ 芸能事務所社⻑が4度⽬の逮捕

日時:2017年10月30日 月曜日 19:37

出典元:日本テレビ系(NNN)

このニュースに初めて接した際のメディア:ヤフーニュース

メモ:性的暴行、再逮捕、東京都杉並区、芸能事務所社長、佐藤弘樹、33、容疑否認「言っていることの意味がわかりません」

メモ:仕事を辞めようとした女性に対して「お前を風俗の闇に落とすこともできる」などと脅して性的暴行に及んだ疑い。

2017年10月25日 胸触っても「ナンパだよ」、事前選挙活動禁止、出所したい、生活保護減額不服

2017年10月25日 ニュース 朝わいせつ、開き直り、生活保護

■ 本記事の趣旨について

記事更新日:2017年10月31日、2017年11月1日

 

街中の防犯カメラなど調べたら

記事題名:「ナンパしただけ」強制わいせつ容疑で男逮捕

日時:2017年10月25日 水曜日 18:28

出典元:テレビ神奈川

このニュースに初めて接した際のメディア:ヤフーニュース

メモ:強制わいせつ、容疑者、齋藤勝、26、神奈川県大和市、飲食店従業員

メモ:相鉄線・上星川駅近くの路上で朝、女性に「付き合ってよ」などと声をかけて突然胸を触る。容疑否認。

メモ:防犯カメラは個人情報を取得するでしょうが、そのために犯罪の手がかりも得られるのでしょう。前者を強調して『防犯カメラを街中に設置するな、反対だ、人権侵害だ』と主張する人々は、何をそんなに怖がっているのでしょう。犯罪よりも怖い『取得される個人情報』のその個人情報の中身とは何なのでしょう。

 

自分だけじゃない、私だけじゃありません、ここじゃ当たり前なんです

記事題名:公選法違反指摘され共産・⾚嶺⽒、開き直り「沖縄では慣例的にやっている」

日時:2017年10月25日 水曜日 17:25

出典元:産経新聞

このニュースに初めて接した際のメディア:ヤフーニュース

メモ:2017年10月22日、共産党が全国の選挙区で唯⼀議席を守った沖縄1区の⾚嶺政賢⽒

メモ:テレビ衆院選特番「池上彰の総選挙ライブ」のなかで本人「沖縄では慣例的に、私だけでなく他党の候補もやっている」。共産党広報部「本人に発言内容を確認していない、どういう経緯で話したかも分からない」

メモ:公示前の選挙活動(のぼり旗、街宣車で氏名を連呼、チラシ、ポスター)

メモ:他人もやっているのになんで自分だけが言われなければならないんだ、と思っているのか。憲法の下位法規である法律が嫌であれば、立法府の構成員である国会議員なのだから改『正』すればいいのに。公職選挙法が悪法ならばなぜ改正への同意を得られないのだろう。憲法をわずかでも変えずに生活していくのであれば、法律を変えるしかないでしょうに。

 

出所するという前提が適正であるのか、反省しないのであれば開き直っても(すなわち無期懲役で)いいのではないか

記事題名:被告の男「無期懲役だと開き直る」

日時:2017年10月25日 水曜日 16:05

出典元:FNN(フジテレビ系)

このニュースに初めて接した際のメディア:ヤフーニュース

メモ:強盗殺人罪ほか、被告、青木正裕、31、一審で無期懲役の判決を受けた後の控訴審

メモ:東京都江戸川区のアパートで17歳女性を首を占めて殺害した。

メモ:「有期刑であれば、出所に向けて更⽣意欲が強くなるが、無期懲役だと開き直ってしまう」

 

障害でアルバイトできない人が学校卒業後に働く場合は自営業ということなのか、開設時に金が要る

記事題名:⻑男の専⾨学校進学を理由に⽣活保護減額…⺟親が不服申し⽴て

日時:2017年10月25日 水曜日 15:01

出典元:読売新聞(ヨミドクター)

このニュースに初めて接した際のメディア:ヤフーニュース

メモ:⼥性は10年以上前に離婚。4歳に満たない⻑男と2⼈暮らしを始めた。元夫から養育費はもらえず、幼⼦を育てながら働ける会社も⾒つからなかったため、⽣活保護を受けた。長男は小学校のときに発達障害と診断されたが、中学卒業後は支援学校ではなく高等専修学校へ、その後系列の専門学校へ入学した。

メモ:長男は発達障害の影響でアルバイトもできず、月13万円の奨学金を借りている。国は保護を受けながら大学や専門学校に進学することを認めていない。大阪市守口市は生活保護費を二名分の月約14万円から女性一名分の約8万円に減額した。