アルカタワーズ錦糸町の【桜・サクラ】2019年春(錦糸町駅)東京都墨田区

東武ホテルレバント東京とすみだトリフォニーホールの間に在るサクラ

2019年3月23日 東京・錦糸町

アルカタワーズ錦糸町は、東京都墨田区の錦糸町駅北口にある、合計8棟の建造物から構成される地区である。その建造物の一部として、東武ホテルレバント東京やすみだトリフォニーホールがある。

JR錦糸町駅北口からこの場所に行く場合、手前にそのホテル、向こう側にそのホールがある。

本記事参考サイト:株式会社アルカタワーズ

  • サイト運営管理者:株式会社アルカタワーズ
  • サイトアドレス:2019年4月2日現在。リンク設定について、詳細不明のため対応しない。
  • http://www.arcatw.co.jp/index.html

写真向かって中央から右側に写っている建物が、ザ・グランアルト錦糸町(これはアルカタワーズ錦糸町を構成していない。JR線線路の向こう側にある)。

写真向かって左側に写っている建物が、東武ホテルレバント東京。

写真には写っていないが、向かって右側にすみだトリフォニーホールがある。

ザ・グランアルト錦糸町を背にして、開花途上のサクラ。

写真向かって左に東武ホテルレバント東京。

この通路は通ったことがない。この場所は人気がほとんどなく寂しい。

この場所から見下ろすと、何がしかのオブジェがある。恥ずかしながら初めてその存在に気が付いた。

階段があるから、今度、実物に触ってみよう。

この場所の反対側に行くと、東京スカイツリーが見える

アルカタワーズ錦糸町から東京スカイツリーまで、距離にしておよそ1.5km。

この東京スカイツリーに続く道路を通称『タワービュー通り』と言い、『ほぼ』直線で東京スカイツリーに行くことができる。

私も一度、ここから東京スカイツリーまで徒歩にて行ったが、見晴らし良く気分が良い。そう、電柱がないからだ。

アルカタワーズ錦糸町で見たサクラ

  • 2019年3月23日のサクラの花(東京都錦糸町)(ソメイヨシノ)
  • 東武ホテルレバント東京とすみだトリフォニーホールの間に在るサクラ
  • 場所:アルカタワーズ錦糸町
  • 住所:〒130-0013 東京都墨田区錦糸1丁目2−2
  • 地図:【Googleマップ】https://goo.gl/maps/N5V2ioywDAT2

本記事の名称、更新日、出典元、写真撮影日

■ 記事名称:アルカタワーズ錦糸町の【桜・サクラ】2019年春(錦糸町駅)東京都墨田区

■ 記事更新日:2019年4月2日

■ 記事出典元:山上真オフィシャルサイト

■ 写真撮影日:2019年3月23日

マインのパンを食べた【チーズパン・あんぱん・チーズケーキ】(錦糸町駅:東京都墨田区)2018年春

パン【チーズ入りパン】マイン(東京都墨田区)

パン屋『マイン』(東京・錦糸町)

2018年3月10日

初来店。

押上駅と錦糸町駅の中間、やや錦糸町寄りのところに在る。

押上駅から錦糸町駅方面に南下し、一本道で行けると思ったら、春日通りで少し逸れた。横断歩道を渡りましょう。

ビル1階、深緑色の庇に『パンの店 マイン』と白い文字である。

パン屋『マイン』の概要

  • パン屋『マイン』
  • 住所:東京都墨田区太平2-16-8
  • アクセス1:JR・東京メトロ 錦糸町駅から徒歩10分ほど
  • アクセス2:東京メトロ・都営地下鉄・京成線 押上駅から徒歩15分ほど
  • 地図【GoogleMap】https://goo.gl/maps/vtyjTjMBX782
  • 備考:公式サイトは見当たりません(2018年5月6日現在)。

 

チーズ入りパン

マイン(東京都墨田区)の【チーズ入りパン】

歯ごたえしっかりしながらソフト。

生地の甘み。

チーズコロコロたっぷりと。

焼けばなお良さそう。『アルプスの少女ハイジ』に出てきそうな、チーズのとろけ具合になって溢れ出す。

マイン(東京都墨田区)の【チーズ入りパン】

 

アンパン

焼きたてに惹かれて。

甘みは抑えられている。

マイン(東京都墨田区)の【アンパン】

マイン(東京都墨田区)の【アンパン】

マイン(東京都墨田区)の【アンパン】

 

チーズケーキ

ブルーベリーに砂糖を入れ、レンジで加熱したものを添えて。

これも甘みが抑えられ上品。物足りないかと思いきや、2口3口と口の中に次々と。

マイン(東京都墨田区)の【チーズケーキ】

抑えられた値段も嬉しい。

他のパンも美味しかった。ハズレ無し。当たりはいくつ引いても嬉しく、またの機会が楽しみ。

 

以上

  • 記事名称:マインのパンを食べた【チーズパン・あんぱん・チーズケーキ】(錦糸町駅:東京都墨田区)2018年春
  • 記事更新日:★2018年3月18日、2018年5月6日
  • 記事出典元:★Twitter 山上真@makotomys、山上真オフィシャルサイト
  • 写真撮影日:2018年3月10日、2018年3月11日

電車で【錦糸町、三越前、京橋】。歩いて東京国立近代美術館フィルムセンター、【八重洲】へ 2018年冬

錦糸町駅(東京メトロ半蔵門線)

2018年2月17日

錦糸町のすみだトリフォニーホールにて、鈴木雅明指揮、新日本フィルの公演会。

その後、京橋の東京国立近代美術館フィルムセンターへ。

東京メトロ半蔵門線のホームでは、夏を先取り。

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■ 【鈴木雅明】指揮・新日本フィル『メンデルスゾーン交響曲第5番』を聴いた 2018年冬

 

三越前駅(東京メトロ半蔵門線、銀座線)の地下通路

私にとって三越と言えば、高崎一郎の『レディス4』を思い出すぐらいで縁がない。

2014年に紙袋のデザインが変更されたことも、今知った。

それを大きなパネルにして、不特定多数の歩行者に継続して広告する。広告、ブランドへの取り組み方、老舗の貫禄を感じさせる。

本記事参考サイト:三越の新しいショッピングバッグ「実り」|三越伊勢丹ホールディングス

  • サイト運営管理者:株式会社三越伊勢丹ホールディングス
  • サイトアドレス:2018年5月3日現在。リンク設定について、詳細不明。
  • http://www.imhds.co.jp/shoppingbag/

 

2017年元旦、新聞広告で初めて見た。

『基本で磨かれて、信頼でかがやく』。

自らを振り返りちっともできていないじゃないかと落胆。

2018年元旦には新聞で見ることができず落胆。

時を経てもその時感じた思いを思い出せたのは、無事に過ごせているからではないか。

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■ 幸せなら手をたたこう 2017年正月

 

京橋駅(東京メトロ銀座線)から東京国立近代美術館フィルムセンターへ

本年2018年4月より国立美術館として東京国立近代美術館から独立し、『国立映画アーカイブ』になるとのこと、喜ばしい。

展覧会『ポスターでみる映画史Part3 SF・怪獣映画の世界』。

思った以上に客がいた。

「ここで写真撮って良いですか」の声ちらほら。撮影可は数作品のみで、ゴジラは不可。

1970年代以降の国産SF映画が興味深い。

ポスター眺めるだけでも面白い。

本記事参考サイト:ポスターでみる映画史Part 3 SF・怪獣映画の世界 | 国立映画アーカイブ

  • サイト運営管理者:国立映画アーカイブ(会場の東京国立近代美術館フィルムセンターは、2018年4月1日から国立映画アーカイブになりました)
  • サイトアドレス:2018年5月3日現在。
  • http://www.nfaj.go.jp/exhibition/sf-kaiju/

 

京橋から八重洲へ

明治屋京橋ビル。

何度通っても素通りしてしまう。一度入ってみたいのだが。

写真下手なのに加工したがらない人間にとって『提案』として自動でやってくれること、悪くない。良い(グーグルフォトによる)。2月なのにクリスマスを感じさせ面白い。

一人でできること、たかが知れている。

 

東京・八重洲。

通行人の「すごい、もぬけの殻だな」を耳にして、周りを見てみたらこのとおり。移転先が銀座というのも羨ましい。

八重洲の再開発については、三井不動産、東京都、官邸などがサイト上で情報を公開している。

雑多混沌とした八重洲が、丸の内、大手町のような雰囲気になるのかしら。

 

以上

  • 記事名称:電車で【錦糸町、三越前、京橋】。歩いて東京国立近代美術館フィルムセンター、【八重洲】へ 2018年冬
  • 記事更新日:★2018年2月22日、2018年5月3日、2018年5月4日
  • 記事出典元:★Twitter 山上真@makotomys、山上真オフィシャルサイト
  • 写真撮影日:2018年2月17日