松山ケンイチのNHK大河ドラマ【平清盛】山本耕史、藤木直人、井浦新

松山ケンイチのドラマ『平清盛』を見た 山本耕史、藤木直人、井浦新(平成24年NHK大河ドラマ)2012年春

松山ケンイチのNHK大河ドラマ【平清盛】山本耕史、藤木直人、井浦新

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松山ケンイチ主演 ドラマ『平清盛』の概要

  • 番組名称:『平清盛』
  • 放送日時:2012年1月8日~12月23日 20時~20時45分
  • 放送局:NHK
  • 脚本:藤本有紀
  • 音楽:吉松隆
  • 演出:柴田岳志、渡辺一貴、中島由貴、佐々木善春、橋爪紳一朗、中野亮平
  • 出演:松山ケンイチ、玉木宏、藤木直人、松田翔太、三上博史、中井貴一
  • 出演:深田恭子、加藤あい、檀れい、松田聖子、松雪泰子、和久井映見 その他

本記事関連サイト:大河ドラマ「平清盛」 | NHKドラマ

  • 備考:『平清盛』のキャストの大部分を知ることができます。ダイジェストを含めて動画はありません。
  • サイト管理者:NHK
  • サイトアドレス:2017年10月19日現在  http://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=taiga51

 

低視聴率やむなし ドラマ『平清盛』の視聴雑感

追記 2016年3月16日

NHKの大河ドラマは何作か観ていますが、本放送の際に、その大部分を観たのはこの『平清盛』が初めてでした。数話観ていないのですがその他は録画を含めて、楽しみにして観ました。そういうことは、再放送で全話を観た『太平記』(主演:真田広之)しかありません。

当時言われたほど脚本がだめだとは思いませんでした(ただし彼女の他の作品を観たいとは思いません)。

作品の舞台の一つとなる兵庫県の当時の知事が「画面が汚いから嫌だ」という主旨の発言をした覚えがありますが、それほど気になりませんでした。『龍馬伝』よりはまともです。

両トップがだめだった

主人公がだめだった

私にとっての大きな問題点は、出演者です。主人公がだめだった。

作品の後半になるにつれてようやく、この人でよかったかもしれないと思えるようになったぐらい。声に力がなく浮いてしまっていた。大きな声を出せばいい、目を見開けばいいというものではない。口下手ならば口下手のままでいい。余計なことは言わないでほしい。

そのことは脚本というか演出というか、作品にも現れていたと思います。主人公の出演場面、出演時間が少なかったですから。2016年の冬に報道された『開運!なんでも鑑定団』の司会の一人であり番組開始時から出演してきた功労者である、石坂浩二の出演場面がおよそ2年ほとんどなかったという件ではありませんが。そのことがあって、最後まで作品を見続けることができました。

世間の人気者が良いと思えたことは収穫だ

主人公のライバルである源氏側の大将もだめだった。連続テレビ小説『あさが来た』のヒロインの夫役はたいそう評判が良いと耳にしますが(作品を観たことがないから実際の良し悪しは分かりません)。彼のせいではないかもしれませんが、『のだめカンタービレ』の役がはまり過ぎたのかもしれません。

平氏の棟梁と源氏の棟梁とで浮いてしまっていた。

人気者の藤木直人や松田翔太、三上博史が良いなと思えたのは、この作品を見続けたことの収穫です。

女優の方はといえば、華やかな姿を観ることができた割には、といったところ。それはそれで魅力だったのですけれど。

 

平清盛『第1回ふたりの父』吹石一恵、松田聖子、伊東四朗

岡田将生/源頼朝 役

本編ナレーション兼務

杏が勇ましすぎて岡田将生が頼りなく思えたが、彼のナレーションがなんか良い。田口トモロヲを、『プロジェクトX挑戦者たち』を思い出すからだろうか。

そんな馬鹿なと思いながら…血で汚れ忌み嫌われ犬と蔑まされた武士が頂点へと上り詰める、そんな挑戦者たちの姿を彷彿とさせる。

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■ 女優【杏】のポスター『ブリスポイント』を新宿三丁目で見上げた(東京都新宿区)2012年夏・秋

吹石一恵/舞子 役

平清盛の実母

吹石一恵が良い。この回だけなんてもったいない。

クレジットを見たときは驚いたけど、始めから2番目であるのも納得。

あの殺され方は、弁慶の最後を思わせる。

中井貴一/平忠盛 役

平清盛の父

中井貴一でまたグッとくる。

彼らのからみがしっかりしているから、彼と平太とのからみがじんと来る。

私の苦手なまえだまえだの弟に感心、万歳。

乞食姿のまえだまえだの兄の顔を見てなぜかAIを思い出す。

伊東四朗/白河法皇 役

声がしっかりした中村梅雀、豊原功補、佐戸井けん太が盛り立て役で安心感が大きい。見た目や立場の汚らわしさに浮かない。

彼らと天地の差がある、伊東四朗の荘厳さ尊大さを引き出す。

ギロリとした目、凍える言い放ち方がはまる。

伊東四朗と檀れいの艶かしい息づかい聞こえそうなからみ…。

三上博史の理解できる(普通ならできない)常軌の逸し方を見て、真田広之の『太平記』を思い出す。帝に弓を引いた足利尊氏の話はタブーだったがゆえになかなかドラマにならなかった経緯があったはず。

人間の営みだからなのか、時代の流れなのか。

松田聖子/祇園女御役

白河法皇の愛人

松田聖子が良い。最初の登場の時の声の重みに驚かされる。

吹石一恵が殺された時の涙流す姿に惹かれる。

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■ 『瑠璃色の地球』は希望へ導く光の矢 松田聖子の音楽番組『SONGS』(平成23年12月7日)を見た 2011年冬

井上あさひ/『清盛紀行』ナレーション

清盛紀行のナレーションは、井上あさひアナ。

好きだから嬉しいが、普段は平日に見るからか一足早く月曜日を思い浮かべてしまった。これじゃサザエさんでなくあさひさんシンドロームだ。

吉松隆/『平清盛』音楽担当

年末に聞いた、このテーマ音楽にとても大きな興味を持ち、吉松隆と聞いてドラマの本気度の大きさを知るが、今日のオープニング、聞けど聞けども流れてこない。

ワクワクと胸踊るあの音楽はどこいったんだ!と拍子抜けも。次回予告の際にやっと流れてきた。大河ドラマ『武蔵』の時みたいにならないで。

追記 2016年3月16日

『大河ドラマ『武蔵』の時みたいにならないで』の意味を思い返しても、まったく思い出せない。音楽が思い出せない。配役を見ても魅力を感じない。

今から見れば、市川海老蔵と米倉涼子の熱愛がどうのこうのとか、市川海老蔵が暴漢に襲われただとか、『七人の侍』の著作権侵害だとか、この後の作品が『新選組!』だとか、何なんだこれは。『武蔵』と検索したら1番に出てきた言葉が『武蔵小杉』でした。

本記事関連サイト:大河ドラマ「平清盛」音楽制作メモ : 月刊クラシック音楽探偵事務所

  • サイト管理者:(所長)吉松隆、(提供)Japan Arts クラシック・マガジン
  • サイトアドレス:2017年10月19日現在
    http://yoshim.cocolog-nifty.com/office/2012/01/post-f32b.html

本記事関連サイト:TARKUS タルカス.wmv

  • 備考:キース・エマーソン作曲、吉松隆編曲の『タルカス』オーケストラ版。ドラマ『平清盛』の中でも使われています。
  • サイト管理者:YouTube atsusiueno
  • サイトアドレス:2017年10月19日現在 https://youtu.be/81JaE2SDWe0

 

平清盛『第5回海賊討伐』松雪泰子、玉木宏

松雪泰子/美福門院得子 役

鳥羽法皇の妻

松雪泰子・井浦新(ARATA)登場。

松雪泰子は始めから、美しさと哀しさとふてぶてしさとが出ていて良かった。これからドロドロしていきそうな三上博史と無自覚悪女の檀れいとの関係が楽しみ。

オープニング最後の、花が見事開くときに表れる『松雪泰子』のテロップ、あっぱれです。やはりタイミングと格は大切なもの。

玉木宏/源義朝 役

本作品第3回を見ていないのでわかりませんが、松山ケンイチとのやりとりで『のだめ』を思い出す。やっぱりどうも大河ドラマ全作品の『江』を引きずっているかのような、彼の味を生かした演出なのかどうか。

この2人の青年期の演技を我慢できると、今年は1年通して楽しめると思うのですが。

『江』の上野樹里の後で、今の『平清盛』では豊原功補も一緒だから、間が悪い玉木宏ですが『のだめ』は好きであります。

『土曜ドラマ 系列』(主演:三浦友和)でラフマニノフのピアノ協奏曲を聞いたばかりであり余計に、千秋とシュトレーゼマンとのピアノ協奏曲第2番を見るたびに目頭熱くするその時を思いだし、感慨に耽るのです。

本サイト関連記事:俳優・玉木宏のテレビドラマ『ドラマカンタービレ』、作曲家・ラフマニノフについて

■ 【上野樹里】の映画『のだめカンタービレ最終楽章』(2010年4月22日)を見た 2010年春

■ 三浦友和のドラマ『系列』(平成5年5月29日,6月5日)を見た【概要】2012年冬

→ 作品のメインテーマとして、ラフマニノフ作曲の『ピアノ協奏曲第3番』(第2番ではない)が使用されています。

 

平清盛『第6回西海の海賊王』深田恭子、三上博史

深田恭子/時子 役

平清盛の後妻

深田恭子、田中麗奈登場。

さほど違和感ない12歳だった深田恭子。

ガキ臭さ半端ない演技の主人公と比べたら…。彼が大賞賛されるべきとは思いません。

田中麗奈の半端ない気の強さはなんかいいが、玉木宏を含め、男女のやり取り、そのガキ臭さに我慢できるかどうか。それが気になります。

ほんのひと時の場面にベテランの配役が良い

田中麗奈の父役で、山口良一

今回登場の加藤浩次の父役は、隆大介

次回登場の加藤あいの父役で、平田満

ご懐妊の松雪泰子の父役で、国広富之

ちょい役なのにベテランを配役するのがいい。

佐戸井けん太はどうなるんでしょう

現代劇ではあまりみない(悪役、せこい役のイメージが強い)彼の、忠義に厚い傅役(もりやく)がいい。

追記 2016年3月23日

佐戸井けん太、読み方を初めて知りました。『さとい けんた』さん。濁らないとのこと。

勝手な思い込み、特に名前はそうではいけません。お恥ずかしい限り。

三上博史/鳥羽法王 役

戦いで体験した大きな恐怖心を持ちながら、すぐさま一人で敵陣に向かうことができるのか…大いなる疑問。新聞で見た、粗筋のご都合主義に納得できませんでした。

放送当日に見られず、早起きして水曜日に視聴。

視聴率の急落にさほど驚きませんでした。

戦闘場面がリアルであることに、どれだけ魅力があるのか。

ご都合主義の粗筋を見たうえ寝ぼけ眼のせいもあり、作品の前半はどうにもならず。

実際、敵同士で簡単に上手くまとまるのか、のご都合主義。

でも終わりの10分ぐらいで心動かされ熱くなっていました。いやぁ朝から幸せだなぁ…ってなんだかなあ。

あの疾走感抜群のテーマのせいもあり。

視聴率の急落の一因は三上博史にあるではないか

タイトルロールを見てそう思いました。

彼が今回は出演しない。だからチャンネルを替えたのでは、と。

裏番組で浅田真央など盛り上がりそうなものもありましたが、三上博史への賞賛を次々に耳にするのです。それも分かる気がします。

平清盛『第7回光らない君』加藤あい、深田恭子、國村隼

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平清盛『第8回宋船と内大臣』山本耕史、藤木直人、井浦新

山本耕史/藤原頼長 役

山本耕史登場。

随分とご立腹の登場の仕方。

松雪泰子にうつつを抜かす、三上博史に愛想尽かし。

その場で着ていた黒服の凛々しさ、そして松山ケンイチを質した場で着ていた白服の清潔感との対比がよく、その対比と山本耕史との混在が一体となって彼のよさとなっていた。

松山ケンイチとの対決は、その緊張感と初耳の音楽との一体感で、名場面。

藤木直人/佐藤義清 役

私にとって、藤木直人は役者として存在感が薄い。

本作品での冷めていて、年の割に達観している姿勢と調和していい。だからこそ彼の存在が嫌味にならず、りょう、井浦新そして檀れいと大物食い次々と果たす様は心地良ささえ覚える。

存在感の薄さが長く保つ理由であるならば、悪い話ではない。存在感の薄さが役者としての地位着実に固めているという興味深い矛盾。

ファンというのは有り難いもの

追記 2016年3月18日

上記の感想は初めtwitterで記しました。

その際、藤木直人ファンよりリプライがありました。ファンにとって気を悪くさせても仕方のない内容であるにもかかわらず、そうだからリプライしたのではなく「面白い見方だから」という主旨の話でした。

ファンというのは有り難いものなのだろう、と強く思ったことを思い出しました。

吉田羊/藤義清役の妻・春子 役

追記 2016年3月18日

藤木直人の佐藤義清役の妻・春子を演じたのが吉田羊だそうで、全然覚えがない。

彼女はここ数年で人気女優となりましたが、『平清盛』のとき世間は彼女をどう評価していたのだろう。

私にとっては、何かの刑事ドラマのなかで『なんか嫌な女だな』と思っていたのですが、それは女優としての上手さだったのかもしれません。印象に残ったのですから。

井浦新/崇徳上皇 役

藤木直人に厚い信頼寄せる井浦新。

ドラマ『チェイス』を見た時に能面のようなミステリアスな顔と評した覚えあり。それが帝によく合う。

彼の初見は『リミット2』で犯罪者。

『チェイス』でも役は同じ。

昨年はドラマ『陽はまた昇る』でまたまた犯罪者。

その気の毒さは役者ならではだが、犯罪者から帝への華麗なる生まれ変わり、そしてはまり具合の良さがそそる。

本サイト関連記事:俳優・井浦新のテレビドラマについて

■ 江口洋介のドラマ『チェイス』を見た【5】主演 江口洋介・ARATA・麻生久美子 2010年春

■ 佐藤浩市のドラマ『陽はまた昇る』(平成23年夏、秋)を見た 2011年秋

本編のダイジェスト番組

本作品は放送当日深夜0:05より5分間のダイジェストがある。

その性質上仕方ないが、所々話が抜けてしまう。本編視聴の後だから粗が見えるのは仕方がないが、やはり物足りない。

主人公と山本耕史の対決は、阿部サダヲと後者とのやり取りが抜けていてスパイス不足。

原典にあたること、大切だ。

でもダイジェスト番組としては、上出来。

 

平清盛『第9回ふたりのはみだし者』松田翔太、檀れい、井浦新

松田翔太/雅仁親王 役

松田翔太登場。後の後白河法王役。

彼の初見は、井上真央が主人公だったドラマでした。

そこでの存在感はさほどなく、ゆえに『篤姫』(主演:宮崎あおい)で期待しませんでしたが、凛々しい殿様ぶり、江戸幕府第14代将軍徳川家茂役が清々しく良かったことを覚えています。

雅仁親王の眼光鋭く風が舞う 松田翔太が良い

国の頂点に立つ役処は同じですが、賭け事や今様にうつつを抜かし時を忘れるその様は、
幼く破天荒と対照的。

いやそれだけでない。眼光鋭く風が舞う。良い。

檀れい/待賢門院璋子 役

三上博史を巡る女の争いがついに表面化しました。

国の実権握るつもりはないと言う松雪泰子。

愛しいという気持ち分からないと言う檀れい。

二人の争いを大声あげて制する三上博史。

彼の檀れいへの愛情、変わらないのですね。彼の人目憚らぬ一筋の涙が松雪泰子の彼への灼熱の炎に油を注ぐのか。

2012年2月に出た、檀れいと松田聖子の間の裏話

今なお高い人気誇る松田聖子がわざわざリークするのだろうか。

裏話の内容からすると、檀れいがリークしたら返り血浴びるのは必至だからその可能性も低そう。関係者の嫌がらせか視聴率対策か…言い過ぎでしょうか。

真偽ともかくそれでも、檀れいははずせない。彼女の輝きが一層増しているからです。

本記事参考サイト:「大河女優」場外バトル 檀れいが松田聖子に「演技ヘタすぎ」 | 女性自身[光文社女性週刊誌]

  • サイト管理者:光文社
  • サイトアドレス:2017年10月19日現在、該当するページは存在しますが、アドレスが極めて長くなるため記載を省略します。

井浦新/崇徳上皇 役

井浦新も回数追うたびに輝いてきています。

出番少なくなかなかセリフを聞くことはできませんが、その立ち居振る舞いが帝たるもので良いのです。帝たる品性がある。それが悲哀を、彼の寂しさを増幅させます。

孤独に生きなければならない井浦新と、夢うつつに生きなければならない三上博史との対照が興味深い。

『平清盛 第8回』における、井浦新が藤木直人を頼みにする場面は名場面

井浦新の良さは彼の良さに加えて、演出がそれを活かしているように思います。本作品の演出、好きです。

今回の演出家はファンタジー色が濃く、私の苦手な演出家の流れをくんでいるかもしれませんが、最終的にそれも気にならず、前回の、井浦新が藤木直人を頼みにする場面は出色の出来。ある筋には別の見方が成り立つかもしれませんが。

藤木直人/佐藤義清 役

輝いて充実 その人気に納得の藤木直人

視聴率の低さは気にする必要はないと思いますが(本作品を全面的に賞賛するものではありません。耳目に障る所もあります)、藤木直人の場面が減るとどうなるのか。

ついに時の権力者の后、檀れいにたどり着いてしまった彼はその報いを受けなければならないようで…。

前回の【第8回】の際に、彼に言及したのはとても良いと思ったから。

藤木直人、輝き充実していたからです。

 

平清盛『第10回義清散る』藤木直人、三上博史、りょう

この内容について、本サイト運営管理者が運営管理する他のサイトから、本サイトに記事を移行する際にその対象から意図せず漏れたため、本サイトにて公開できない。

 

以上

  • 記事名:松山ケンイチのドラマ『平清盛』を見た 山本耕史、藤木直人、井浦新(平成24年NHK大河ドラマ)2012年春
  • 記事更新日:2012年3月8日、2015年12月28日、2016年1月7日、2016年1月10日、2016年1月24日、2016年2月2日、2016年2月3日、2016年3月6日、2016年3月17日、2016年3月18日、2016年3月19日、2016年3月23日、2016年10月21日、2016年10月22日、2017年10月19日(『平清盛』に関する記事を一つにまとめた)、2017年11月26日、2018年9月8日
  • 記事出典元:Twitter 山上真@makotomys、山上真の「本当に笑顔にできるんですか!!」、山上真の金環日蝕の美女、山上真オフィシャルサイト

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