東京駅駅舎(東京都千代田区)の丸の内南口 多くの人が行き交う。東京駅の利用客は1日あたりおよそ42万人。

【東京駅丸の内駅舎】を見た(東京都千代田区)2016年夏

丸の内駅舎ドームの黄色に、駅舎の赤レンガ

東京駅駅舎(東京都千代田区)の丸の内南口のドーム天井を見上げる。写真左上に見える鳥は大きさおよそ2.1メートルもある『鷲』。
東京駅駅舎(東京都千代田区)の丸の内南口のドーム天井を見上げる。写真左上に見える鳥は大きさおよそ2.1メートルもある『鷲』。

 

東京駅駅舎(東京都千代田区)の丸の内南口 多くの人が行き交う。東京駅の利用客は1日あたりおよそ42万人。
東京駅駅舎(東京都千代田区)の丸の内南口 多くの人が行き交う。東京駅の利用客は1日あたりおよそ42万人。

 

東京駅駅舎(東京都千代田区)の丸の内南口の床。スポットライトを浴びる御仁が。この床を見ると『キン肉マン✕サタンクロス戦』を魔法陣を思い出す。
東京駅駅舎(東京都千代田区)の丸の内南口の床。スポットライトを浴びる御仁が。そんなわけないか。この床を見ると『キン肉マン✕サタンクロス戦』の魔法陣を思い出す。

 

6月以来の東京駅。

その際になかった工事用の白いカバーが、丸の内側の北口~中央口~南口の道路の大半に掛けられていた。

駅舎の一部は隠れて見えないが『顔』を見ることはできる。お見事。

『丸の内駅前広場整備』として2017年春完了予定。

●引用元:Twitter 山上真@makotomys 2016年8月25日

 

東京駅駅舎(東京都千代田区)の中央部 右下に駅名を彫刻した石が見える。長らくの復原工事を経て平成24年(2012年)、大正3年(1914年)開業当時の姿に生まれ変わった。
東京駅駅舎(東京都千代田区)の中央部 左下に駅名を彫刻した石が見える。長らくの復原工事を経て平成24年(2012年)、大正3年(1914年)開業当時の姿に生まれ変わった。

 

東京駅丸の内駅舎の概要

  • 東京駅丸の内駅舎(東京都千代田区)
  • 住所:東京都千代田区丸の内1丁目
  • アクセス1(JR線):中央本線、京浜東北線、山手線、上野東京ライン、東海道線、東海道・山陽新幹線、東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線(長野経由)、総武本線・横須賀線、成田エクスプレス、京葉線。
  • アクセス2:東京メトロ丸ノ内線。その他東京メトロ大手町駅などより徒歩にて。
  • 地図:【Google Maps】https://goo.gl/maps/jM8fuy61ivN2
  • 写真撮影日:2016年8月21日

本記事参考サイト:東京駅丸の内駅舎 | 東京駅が街になる Tokyo Station City

  • 備考:このサイトページでは、東京駅丸の内駅舎に関する『外壁の見どころ』『南北ドームのみどころ』『東京駅丸の内駅舎保存・復原 – 動画 -』を見ることができます。
  • サイト管理者:東京ステーションシティ運営協議会
  • サイトアドレス:2017年6月11日現在(リンク対応について不明のためリンクしない)
    http://www.tokyostationcity.com/tsc/marunouchi/

本記事参考サイト:TOKYOINFO 東京駅構内・周辺情報【トップページ】

  • サイト管理者:株式会社鉄道会館(JR東日本グループ)
  • サイトアドレス:2017年6月11日現在 http://www.tokyoinfo.com/

 

東京駅駅舎(東京都千代田区)の中央部 設計者は日本銀行本店など多くの国指定重要文化財を設計した建築家・辰野金吾。この東京駅駅舎も重要文化財である。
東京駅駅舎(東京都千代田区)の中央部 設計者は日本銀行本店など多くの国指定重要文化財を設計した建築家・辰野金吾。この東京駅駅舎も重要文化財である。

 

以上

  • 記事名:【東京駅丸の内駅舎】を見た(東京都千代田区)2016年夏
  • 記事更新日:2016年9月3日、2016年9月25日、2016年10月5日、2017年6月11日
  • 記事出典元:山上真オフィシャルサイト

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